
日本光電工業(6849)、株式会社りそな銀行が保有比率4.22%に引き下げ|大量保有報告書
日本光電工業(6849) ・ 67.7億円
日本光電工業(6849)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は8者です。保有比率が最も高いのはファースト・イーグル・インベストメント・マネジメント・エルエルシー(外資系伝統運用会社)の7.29%(2026/06/18の開示時点)です。次いでジャパン・アクティベーション・キャピタル株式会社が6.2%を保有しています。
医療用電子機器および監視装置の製造・販売を行う企業。心電図計や患者監視装置などの医療機器が主力製品。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| 株式会社りそな銀行 | 変更報告書 | 6.85% → 4.22%▼2.63pt | PDF ↗ | |
| 三井住友信託銀行株式会社 | 変更報告書 | 6.08% → 4.46%▼1.62pt | PDF ↗ | |
| ブラックロック・ジャパン株式会社 | 大量保有報告書 | 5.08% | PDF ↗ | |
| ジャパン・アクティベーション・キャピタル株式会社 | 大量保有報告書 | 6.2% | PDF ↗ | |
| スプラウスグローブインベストメントマネジメントリミテッド | 変更報告書 | 6.09% → 5.01%▼1.08pt | PDF ↗ | |
| ファースト・イーグル・インベストメント・マネジメント・エルエルシー | 変更報告書 | 6.01% → 7.29%▲1.28pt | PDF ↗ | |
| 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 変更報告書 | 5.18% → 4.18%▼1pt | PDF ↗ | |
| スプラウスグローブインベストメントマネジメントリミテッド | 変更報告書 | 7.13% → 6.09%▼1.04pt | PDF ↗ | |
| ファースト・イーグル・インベストメント・マネジメント・エルエルシー | 変更報告書 | 5.01% → 6.01%▲1pt | PDF ↗ | |
| スプラウスグローブインベストメントマネジメントリミテッド | 変更報告書 | 8.17% → 7.13%▼1.04pt | PDF ↗ | |
| ファースト・イーグル・インベストメント・マネジメント・エルエルシー | 大量保有報告書 | 5.01% | PDF ↗ | |
| スプラウスグローブインベストメントマネジメントリミテッド | 変更報告書 | 9.31% → 8.17%▼1.14pt | PDF ↗ | |
| 三井住友信託銀行株式会社 | 変更報告書 | 5.73% → 6.08%▲0.35pt | PDF ↗ | |
| 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 大量保有報告書 | 5.18% | PDF ↗ | |
| スプラウスグローブインベストメントマネジメントリミテッド | 変更報告書 | 10.38% → 9.31%▼1.07pt | PDF ↗ | |
| ValueAct Capital Management, L.P. | 変更報告書 | 5.01% → 3.85%▼1.16pt | PDF ↗ | |
| スプラウスグローブインベストメントマネジメントリミテッド | 変更報告書 | 11.48% → 10.38%▼1.1pt | PDF ↗ | |
| スプラウスグローブインベストメントマネジメントリミテッド | 変更報告書 | 12.56% → 11.48%▼1.08pt | PDF ↗ |
日本光電工業(6849)は、2026/08/12〜2026/09/25の間に4者の投資家から大量保有・変更報告書が4件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計154.5億円)、売り方向(譲渡・売却)が3件(推定合計135億円)です。提出者の分類では「日系証券銀行」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、ファースト・イーグル・インベストメント・マネジメント・エルエルシー、ジャパン・アクティベーション・キャピタル株式会社、ブラックロック・ジャパン株式会社をはじめ計8者が日本光電工業(6849)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/09/25に株式会社りそな銀行が変更報告書を提出し、保有比率4.22%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。