ヤマトホールディングス(9064)の大株主・株主構成

ヤマトホールディングス(9064)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのは野村證券株式会社(日系証券銀行)の5.43%(2025/03/24の開示時点)です。次いで株式会社みずほ銀行が5.21%を保有しています。

宅配便などの物流サービスを主要事業とする大手物流企業。国内外での輸送・配送ネットワークを展開している。

最終更新(反映済みの最新開示日):

期間高値 2,180円 ・ 安値 1,756.5円
2026/06/02(1,800円)2026/10/02(1,967.5円)
業種
陸運業
終値
1,967.5円
PER
45.7x
PBR
1.09x
52週レンジ位置
41%
株主優待
なし
株価・指標は2026/10/02時点
大量保有報告書の提出投資家
保有比率の推移(EDINET開示ベース)
開示日投資家種別保有比率原文
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社変更報告書5.27% → 4.2%▼1.07ptPDF ↗
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社変更報告書5.16% → 5.27%▲0.11ptPDF ↗
株式会社みずほ銀行変更報告書5.69% → 5.21%▼0.48ptPDF ↗
野村證券株式会社変更報告書6.8% → 5.43%▼1.37ptPDF ↗

大量保有・自社株買い履歴

ヤマトホールディングス(9064)は、2026/08/06〜2026/08/06の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計64.1億円)です。提出者の分類では「国内アセットマネジメント」による届出が最も多くなっています。

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よくある質問

EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、野村證券株式会社、株式会社みずほ銀行、三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社がヤマトホールディングス(9064)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。

2026/08/06に三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社が変更報告書を提出し、保有比率4.2%を開示しています。

上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。