
ヤマトホールディングス(9064)、三井住友トラスト・アセットマネジメント…が保有比率4.2%に引き下げ|大量保有報告書
ヤマトホールディングス(9064) ・ 64.1億円
ヤマトホールディングス(9064)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのは野村證券株式会社(日系証券銀行)の5.43%(2025/03/24の開示時点)です。次いで株式会社みずほ銀行が5.21%を保有しています。
宅配便などの物流サービスを主要事業とする大手物流企業。国内外での輸送・配送ネットワークを展開している。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | 変更報告書 | 5.27% → 4.2%▼1.07pt | PDF ↗ | |
| 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | 変更報告書 | 5.16% → 5.27%▲0.11pt | PDF ↗ | |
| 株式会社みずほ銀行 | 変更報告書 | 5.69% → 5.21%▼0.48pt | PDF ↗ | |
| 野村證券株式会社 | 変更報告書 | 6.8% → 5.43%▼1.37pt | PDF ↗ |
ヤマトホールディングス(9064)は、2026/08/06〜2026/08/06の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計64.1億円)です。提出者の分類では「国内アセットマネジメント」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、野村證券株式会社、株式会社みずほ銀行、三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社がヤマトホールディングス(9064)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/06に三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社が変更報告書を提出し、保有比率4.2%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。