
日系証券銀行
ヤクルト本社(2267)、株式会社みずほ銀行が保有比率5.2%に引き上げ|大量保有報告書
ヤクルト本社(2267) ・ 29億円
ヤクルト本社(2267)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのは株式会社みずほ銀行(日系証券銀行)の5.2%(2026/09/07の開示時点)です。次いでブラックロック・ジャパン株式会社が4.82%を保有しています。
乳酸菌飲料ヤクルトの製造販売を中心に、医薬品や健康食品などの研究開発・製造販売を行う企業。
最終更新(反映済みの最新開示日):
ヤクルト本社(2267)は、2026/08/07〜2026/09/07の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が2件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計29億円)、売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計67.9億円)です。提出者の分類では「日系証券銀行」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、株式会社みずほ銀行、ブラックロック・ジャパン株式会社がヤクルト本社(2267)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/09/07に株式会社みずほ銀行が大量保有報告書を提出し、保有比率5.2%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。