
リコー(7752)、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループが保有比率4.12%に引き下げ|大量保有報告書
リコー(7752) ・ 116.3億円
リコー(7752)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は5者です。保有比率が最も高いのはエフィッシモ キャピタル マネージメント ピーティーイー エルティーディー(Effissimo Capital Management Pte Ltd)(アクティビスト)の24.77%(2026/06/15の開示時点)です。次いでブラックロック・ジャパン株式会社が5.06%を保有しています。
複写機やプリンターなどの画像機器、ITソリューション、光学機器などを製造・販売する総合機器メーカー。
最終更新(反映済みの最新開示日):
リコー(7752)は、2026/08/03〜2026/08/03の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計116.3億円)です。提出者の分類では「日系証券銀行」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、エフィッシモ キャピタル マネージメント ピーティーイー エルティーディー(Effissimo Capital Management Pte Ltd)、ブラックロック・ジャパン株式会社、野村證券株式会社をはじめ計5者がリコー(7752)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/03に株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループが変更報告書を提出し、保有比率4.12%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。