
カルナバイオサイエンス(4572)、CANTOR FITZGERALD…が保有比率28.34%に引き下げ|大量保有報告書
カルナバイオサイエンス(4572) ・ 1.2億円
カルナバイオサイエンス(4572)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのはCANTOR FITZGERALD EUROPE(外資系伝統運用会社)の28.34%(2026/07/29の開示時点)です。次いで五味 大輔が5.14%を保有しています。
がん・免疫炎症疾患に注力するキナーゼ阻害薬の研究開発と、キナーゼタンパク質の販売や受託サービスを手掛ける創薬支援事業を展開するバイオベンチャー。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 変更報告書 | 30.21% → 28.34%▼1.87pt | PDF ↗ | |
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 変更報告書 | 31.5% → 30.21%▼1.29pt | PDF ↗ | |
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 変更報告書 | 33.2% → 31.5%▼1.7pt | PDF ↗ | |
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 訂正報告書 | 34.9% → 33.2%▼1.7pt | PDF ↗ | |
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 訂正報告書 | 15.02% → 34.9%▲19.88pt | PDF ↗ | |
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 変更報告書 | 34.9% → 33.2%▼1.7pt | PDF ↗ | |
| Athos Capital Limited | 訂正報告書 | 7.33% → 4.87%▼2.46pt | PDF ↗ | |
| Athos Capital Limited | 変更報告書 | 7.33% → 4.87%▼2.46pt | PDF ↗ | |
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 変更報告書 | 15.02% → 34.9%▲19.88pt | PDF ↗ | |
| 五味 大輔 | 大量保有報告書 | 5.14% | PDF ↗ | |
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 変更報告書 | 9.68% → 15.02%▲5.34pt | PDF ↗ | |
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 訂正報告書 | 9.68% | PDF ↗ | |
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 大量保有報告書 | 9.68% | PDF ↗ |
カルナバイオサイエンス(4572)は、2026/02/20〜2026/07/29の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が2件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計13.1億円)、売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計1.2億円)です。提出者の分類では「外資系伝統運用会社」による届出が最も多くなっています。
新しい開示が出たときに気づけるよう、RSSリーダー(Feedly・Inoreader等)に登録できます。
EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、CANTOR FITZGERALD EUROPE、五味 大輔、Athos Capital Limitedがカルナバイオサイエンス(4572)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/07/29にCANTOR FITZGERALD EUROPEが変更報告書を提出し、保有比率28.34%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。