ハリマ共和物産(7444)、大村 禎史が10.86%を新規保有|大量保有報告書
ハリマ共和物産(7444) ・ 11.6億円
ハリマ共和物産(7444)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのは津田物産株式会社(事業会社)の42.08%(2026/06/02の開示時点)です。次いで株式会社西松屋チェーンが12.06%を保有しています。
日常消費材の卸売事業(洗剤、化粧品、衛生用品等)と受託物流・倉庫業を展開する商社。
最終更新(反映済みの最新開示日):
ハリマ共和物産(7444)は、2026/08/25〜2026/08/25の間に2者の投資家から大量保有・変更報告書が2件提出されています。うち買い方向(取得)が2件(推定合計13.7億円)です。提出者の分類では「個人」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、津田物産株式会社、株式会社西松屋チェーン、大村 禎史がハリマ共和物産(7444)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/25に大村 禎史が大量保有報告書を提出し、保有比率10.86%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。