
大同信号(6743)、株式会社みずほ銀行が保有比率2.63%に引き下げ|大量保有報告書
大同信号(6743) ・ 4.6億円
大同信号(6743)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのは日本電設工業株式会社(その他)の10.52%(2026/08/14の開示時点)です。次いで有限会社光パワーが3.32%を保有しています。
鉄道信号システム、踏切装置、保安装置など、鉄道の安全運行に必要な信号・制御システムの開発・製造・保守
最終更新(反映済みの最新開示日):
大同信号(6743)は、2026/08/14〜2026/08/21の間に2者の投資家から大量保有・変更報告書が2件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が2件(推定合計22.3億円)です。提出者の分類では「日系証券銀行」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、日本電設工業株式会社、有限会社光パワー、株式会社みずほ銀行が大同信号(6743)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/21に株式会社みずほ銀行が変更報告書を提出し、保有比率2.63%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。