
GMOプライム・ストラテジー(5250)、中村 けん牛が保有比率8.18%に引き下げ|大量保有報告書
GMOプライム・ストラテジー(5250) ・ 18.5億円
GMOプライム・ストラテジー(5250)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのはGMOインターネットグループ株式会社(事業会社)の62.36%(2025/12/24の開示時点)です。次いで中村 けん牛が8.88%を保有しています。
FX・CFD取引などのオンライン金融商品取引サービスの提供が主要事業です。
最終更新(反映済みの最新開示日):
GMOプライム・ストラテジー(5250)は、2025/12/26〜2025/12/26の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計18.5億円)です。提出者の分類では「個人」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、GMOインターネットグループ株式会社、中村 けん牛がGMOプライム・ストラテジー(5250)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/01/15に中村 けん牛が訂正報告書を提出し、保有比率8.88%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。