
TOYO TIRE(5105)、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーが5.01%を新規保有|大量保有報告書
TOYO TIRE(5105) ・ 281.6億円
TOYO TIRE(5105)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのはアライアンス・バーンスタイン・エル・ピー(外資系伝統運用会社)の5.01%(2026/09/04の開示時点)です。次いでみずほ証券株式会社が4.61%を保有しています。
タイヤと自動車部品の製造・販売を主力事業とし、乗用車用から商用車用など多様なタイヤ製品と自動車部品を国内外で展開。
最終更新(反映済みの最新開示日):
TOYO TIRE(5105)は、2026/09/04〜2026/09/04の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計281.6億円)です。提出者の分類では「外資系伝統運用会社」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー、みずほ証券株式会社、三菱商事株式会社がTOYO TIRE(5105)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/09/04にアライアンス・バーンスタイン・エル・ピーが大量保有報告書を提出し、保有比率5.01%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。