
外資系伝統運用会社
坪田ラボ(4890)、CANTOR FITZGERALD EUROPEが18.63%を新規保有|大量保有報告書
坪田ラボ(4890) ・ 10.5億円
坪田ラボ(4890)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのは坪田 一男(個人)の59.26%(2025/09/02の開示時点)です。次いでCANTOR FITZGERALD EUROPEが18.63%を保有しています。
近視、ドライアイ、老眼などの治療に係る医薬品、医療機器等の研究開発を行う企業です。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| CANTOR FITZGERALD EUROPE | 大量保有報告書 | 18.63% | PDF ↗ | |
| 坪田 一男 | 訂正報告書 | 60.49% → 59.26%▼1.23pt | PDF ↗ | |
| 坪田 一男 | 訂正報告書 | 60.49% → 59.26%▼1.23pt | PDF ↗ | |
| 坪田 一男 | 変更報告書 | 60.49% → 59.05%▼1.44pt | PDF ↗ |
坪田ラボ(4890)は、2026/06/19〜2026/06/19の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計10.5億円)です。提出者の分類では「外資系伝統運用会社」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、坪田 一男、CANTOR FITZGERALD EUROPEが坪田ラボ(4890)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/06/19にCANTOR FITZGERALD EUROPEが大量保有報告書を提出し、保有比率18.63%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。