
みのや(386A)、正木 宏和が保有比率56.26%に引き下げ|大量保有報告書
みのや(386A) ・ 1億円
みのや(386A)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は1者です。保有比率が最も高いのは正木 宏和(個人)の56.26%(2026/08/20の開示時点)です。
菓子卸売業から1997年に小売業へ転換。キャンディ、チョコレート、スナック菓子など1000種類以上を扱う菓子専門店「おかしのまちおか」を直営展開し、2025年5月末時点で207店舗。関東圏を中心に中京圏・関西圏にも出店し、ドミナント戦略で地域密着型サービスを展開。2025年7月に東証スタンダード市場に新規上場。
最終更新(反映済みの最新開示日):
みのや(386A)は、2025/07/28〜2026/08/20の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が2件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計44.5億円)、売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計1億円)です。提出者の分類では「個人」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、正木 宏和がみのや(386A)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/20に正木 宏和が変更報告書を提出し、保有比率56.26%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。