
自社株買い
JMホールディングス(3539)、上限20億円・発行済の3.81%の自社株買いを決定|TDnet適時開示
JMホールディングス(3539) ・ 20億円
JMホールディングス(3539)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は1者です。保有比率が最も高いのは藤原 克朗(その他)の4.72%(2025/06/16の開示時点)です。
関東地盤のスーパー。「肉のハナマサ」「生鮮館」等で精肉販売が得意。スーパー事業が売上の97%を占め、外食の「焼肉や漫遊亭」や食イベント「肉フェス」も展開。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| 藤原 克朗 | 変更報告書 | 6.01% → 4.72%▼1.29pt | PDF ↗ |
| 開示日 | 種別 | 取得枠(上限) | 内容 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/09/11 | 決定 | 20.0億円 / 発行済の3.81% / 1,940,000株 | 自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ市場買付・2026/09/14〜2027/07/31 | PDF ↗ |
JMホールディングス(3539)は、2026/09/11〜2026/09/11の間に大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計20億円)です。提出者の分類では「自社株買い」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、藤原 克朗がJMホールディングス(3539)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2025/06/16に藤原 克朗が変更報告書を提出し、保有比率4.72%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。