
日系証券銀行
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ALSOK(2331)、株式会社みずほ銀行が保有比率5.61%に引き下げ|大量保有報告書
ALSOK(2331) ・ 35.1億円
ALSOK(2331)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのは村井 豪(個人)の7.24%(2026/06/01の開示時点)です。次いで株式会社みずほ銀行が5.61%を保有しています。
セキュリティサービスを主業務とし、警備業務、防犯・防災システム、現金輸送などを提供する総合セキュリティ企業。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 種別 | 取得枠(上限) | 内容 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/07/01 | 進捗 | - | 自己株式の取得状況に関するお知らせ | PDF ↗ |
ALSOK(2331)は、2026/08/21〜2026/08/21の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計35.1億円)です。提出者の分類では「日系証券銀行」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、村井 豪、株式会社みずほ銀行、綜合商事株式会社がALSOK(2331)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/21に株式会社みずほ銀行が変更報告書を提出し、保有比率5.61%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。