ヤマウラ(1780)の大株主・株主構成

ヤマウラ(1780)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのは株式会社信州エンタープライズ(事業会社)の12.39%(2026/08/19の開示時点)です。次いで株式会社八十二長野銀行が4.48%を保有しています。

長野県地盤のゼネコンで、建築・土木工事、エンジニアリング事業、マンション開発など複数の事業展開を行う総合建設企業。

最終更新(反映済みの最新開示日):

期間高値 1,547円 ・ 安値 1,323円
2026/06/01(1,342円)2026/10/01(1,447円)
業種
建設業
終値
1,447円
PER
8.7x
PBR
1.05x
52週レンジ位置
37%
株主優待
あり(3月権利)
株価・指標は2026/10/01時点
大量保有報告書の提出投資家
  • 株式会社信州エンタープライズ
    事業会社
    保有比率 12.39%(時点)
  • 株式会社八十二長野銀行
    日系証券銀行
    保有比率 4.48%(時点)
保有比率の推移(EDINET開示ベース)
開示日投資家種別保有比率原文
株式会社信州エンタープライズ変更報告書14.41% → 12.39%▼2.02ptPDF ↗
株式会社信州エンタープライズ訂正報告書17.26% → 14.41%▼2.85ptPDF ↗
株式会社信州エンタープライズ変更報告書17.26% → 14.41%▼2.85ptPDF ↗
株式会社八十二長野銀行訂正報告書5.27% → 4.48%▼0.79ptPDF ↗
株式会社八十二長野銀行変更報告書5.27% → 4.48%▼0.79ptPDF ↗
自社株買い(TDnet適時開示)
開示2件。上限は取締役会で決議した取得枠で、実際の取得額はこれを下回ることがあります。
開示日種別取得枠(上限)内容原文
2026/09/03進捗-自己株式の取得状況に関するお知らせPDF ↗
2026/06/30進捗-自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び自己株式の消却に関するお知らせPDF ↗

大量保有・自社株買い履歴

ヤマウラ(1780)は、2026/08/19〜2026/08/19の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計5.5億円)です。提出者の分類では「事業会社」による届出が最も多くなっています。

ヤマウラ(1780)の更新を追う

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よくある質問

EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、株式会社信州エンタープライズ、株式会社八十二長野銀行がヤマウラ(1780)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。

2026/08/19に株式会社信州エンタープライズが変更報告書を提出し、保有比率12.39%を開示しています。

上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。