
トーカイ(9729)、シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社が5.15%を新規保有|大量保有報告書
トーカイ(9729) ・ 40.1億円
トーカイ(9729)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのはシュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社(外資系伝統運用会社)の5.15%(2026/08/20の開示時点)です。次いで株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループが3.92%を保有しています。
医療機関・介護福祉施設向けリネンサプライと介護用品レンタル・販売の健康生活サービスが主力。たんぽぽ薬局運営やビル清掃管理も展開。複数サービスが全国トップクラスの売上規模で、レンタル売上の増加に注力。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社 | 大量保有報告書 | 5.15% | PDF ↗ | |
| 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 変更報告書 | 6.15% → 3.92%▼2.23pt | PDF ↗ |
トーカイ(9729)は、2026/08/20〜2026/08/20の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計40.1億円)です。提出者の分類では「外資系伝統運用会社」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループがトーカイ(9729)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/20にシュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社が大量保有報告書を提出し、保有比率5.15%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。