
東陽倉庫(9306)、有限会社キャピタル・マネジメントが5.02%を新規保有|大量保有報告書
東陽倉庫(9306) ・ 7.5億円
東陽倉庫(9306)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのは有限会社キャピタル・マネジメント(VC)の5.02%(2026/08/17の開示時点)です。次いで株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループが4.18%を保有しています。
倉庫運営を中核とする総合物流会社。保管・運送・通関などの物流サービスと不動産賃貸事業を展開。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| 有限会社キャピタル・マネジメント | 大量保有報告書 | 5.02% | PDF ↗ | |
| 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 変更報告書 | 5.03% → 4.18%▼0.85pt | PDF ↗ |
東陽倉庫(9306)は、2026/08/17〜2026/08/17の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計7.5億円)です。提出者の分類では「VC」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、有限会社キャピタル・マネジメント、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループが東陽倉庫(9306)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/17に有限会社キャピタル・マネジメントが大量保有報告書を提出し、保有比率5.02%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。