
東陽テクニカ(8151)、シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社が保有比率8.77%に引き下げ|大量保有報告書
東陽テクニカ(8151) ・ 5.7億円
東陽テクニカ(8151)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのはシンプレクス・アセット・マネジメント株式会社(国内アセットマネジメント)の8.77%(2026/08/14の開示時点)です。次いで三井住友DSアセットマネジメント株式会社が5.11%を保有しています。
電子計測・試験装置の開発・製造・販売と、ITソリューション・エンジニアリングサービスを提供する企業
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社 | 変更報告書 | 10.01% → 8.77%▼1.24pt | PDF ↗ | |
| 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 | 大量保有報告書 | 5.11% | PDF ↗ |
| 開示日 | 種別 | 取得枠(上限) | 内容 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/08/25 | 進捗 | - | 自己株式の取得結果及び取得終了に関するお知らせ | PDF ↗ |
東陽テクニカ(8151)は、2026/08/14〜2026/08/14の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計5.7億円)です。提出者の分類では「国内アセットマネジメント」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社、三井住友DSアセットマネジメント株式会社が東陽テクニカ(8151)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/14にシンプレクス・アセット・マネジメント株式会社が変更報告書を提出し、保有比率8.77%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。