
ラピーヌ(8143)、フリージア・マクロス株式会社が保有比率2.42%に引き下げ|大量保有報告書
ラピーヌ(8143) ・ 1.4億円
ラピーヌ(8143)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は1者です。保有比率が最も高いのはフリージア・マクロス株式会社(PE・メザニンファンド)の34.61%(2026/03/18の開示時点)です。
婦人服・服飾雑貨の企画製造販売を手掛けるアパレルメーカー。「ラピーヌ ブランシュ」「マダムジョコンダ」など自社ブランドと「ピエール カルダン」ライセンスブランドを展開。売上の大部分は百貨店での販売によります。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| フリージア・マクロス株式会社 | 変更報告書 | 34.35% → 34.61%▲0.26pt | PDF ↗ |
ラピーヌ(8143)は、2026/03/18〜2026/03/18の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計1.4億円)です。提出者の分類では「PE・メザニンファンド」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、フリージア・マクロス株式会社がラピーヌ(8143)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/03/18にフリージア・マクロス株式会社が変更報告書を提出し、保有比率34.61%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。