数理技研616A)の大株主・株主構成

数理技研(616A)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのは小川 浩二(個人)の38.96%(2026/08/31の開示時点)です。次いで株式会社アニヴェルセルHOLDINGSが17.87%を保有しています。

科学技術計算、基盤/基本ソフト開発、業務システム開発の3分野でシステムサービスを展開。独自開発の超高速オンメモリデータベース「CoreSaver」を中核に、小売基幹システムやグローバル経営管理システムなど様々なビジネスソリューションの構築・提供を手掛け、金融・流通・通信分野の戦略的DX化を支援している。

最終更新(反映済みの最新開示日):

株主優待
なし
大量保有報告書の提出投資家
保有比率の推移(EDINET開示ベース)
開示日投資家種別保有比率原文
青山商事株式会社大量保有報告書9.59%PDF ↗
小川 浩二訂正報告書38.96%PDF ↗
小川 浩二大量保有報告書38.96%PDF ↗
株式会社アニヴェルセルHOLDINGS大量保有報告書17.87%PDF ↗

大量保有・自社株買い履歴

数理技研(616A)は、2026/08/27〜2026/08/31の間に2者の投資家から大量保有・変更報告書が2件提出されています。うち買い方向(取得)が2件(推定合計7.4億円)です。提出者の分類では「個人」による届出が最も多くなっています。

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よくある質問

EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、小川 浩二、株式会社アニヴェルセルHOLDINGS、青山商事株式会社が数理技研(616A)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。

2026/08/31に青山商事株式会社が大量保有報告書を提出し、保有比率9.59%を開示しています。

上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。