山八商事614A)の大株主・株主構成

山八商事(614A)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は1者です。保有比率が最も高いのは鈴木 俊介(個人)の69.58%(2026/08/26の開示時点)です。

1922年創業、愛知県蒲郡市に本社。商業用不動産の開発・賃貸・売却を主軸とし、物件ごとに子会社を設立して持分譲渡する「不動産M&Aモデル」が特徴。ショッピングモール「ショッピングスクエア クラスポ蒲郡」を運営。2026年8月にTOKYO PRO Marketに上場。

最終更新(反映済みの最新開示日):

株主優待
なし
大量保有報告書の提出投資家
  • 鈴木 俊介
    個人
    保有比率 69.58%(時点)
保有比率の推移(EDINET開示ベース)
開示日投資家種別保有比率原文
鈴木 俊介大量保有報告書69.58%PDF ↗

大量保有・自社株買い履歴

山八商事(614A)は、2026/08/26〜2026/08/26の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計22.9億円)です。提出者の分類では「個人」による届出が最も多くなっています。

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よくある質問

EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、鈴木 俊介が山八商事(614A)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。

2026/08/26に鈴木 俊介が大量保有報告書を提出し、保有比率69.58%を開示しています。

上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。