
協立エアテック(5997)、ARNE WOLF KLAUS DEUSSENが5.3%を新規保有|大量保有報告書
協立エアテック(5997) ・ 2.4億円
協立エアテック(5997)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は1者です。保有比率が最も高いのはARNE WOLF KLAUS DEUSSEN(個人)の5.3%(2026/09/03の開示時点)です。
ビル空調・防災関連機器(ダンパー・吹出口・ファスユニット)と住宅向け全館空調・24時間換気システムの製造販売。ダンパーのシェア約3割で首位。2024年12月期の事業構成はダンパー28%、吹出口19%、24時間換気システム33%、商品19%。
最終更新(反映済みの最新開示日):
協立エアテック(5997)は、2026/08/20〜2026/08/20の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計2.4億円)です。提出者の分類では「個人」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、ARNE WOLF KLAUS DEUSSENが協立エアテック(5997)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/09/03にARNE WOLF KLAUS DEUSSENが訂正報告書を提出し、保有比率5.3%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。