
ライオン事務器(423A)、株式会社 大塚商会が38.25%を新規保有|大量保有報告書
ライオン事務器(423A) ・ 42.2億円
ライオン事務器(423A)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は1者です。保有比率が最も高いのは株式会社 大塚商会(事業会社)の38.25%(2025/10/17の開示時点)です。
1792年創業の文具・事務用品・オフィス家具の総合メーカー。デスク、チェアー、ファイルなど主力商品を軸に、オフィス環境設計・施工、ICT機器販売、eコマース事業を展開。大塚商会との資本業務提携により、オフィス環境トータルソリューションを提案。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| 株式会社 大塚商会 | 大量保有報告書 | 38.25% | PDF ↗ |
ライオン事務器(423A)は、2025/10/17〜2025/10/17の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計42.2億円)です。提出者の分類では「事業会社」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、株式会社 大塚商会がライオン事務器(423A)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2025/10/17に株式会社 大塚商会が大量保有報告書を提出し、保有比率38.25%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。