
スパイダープラス(4192)、株式会社インフォマートが20.71%を新規保有|大量保有報告書
スパイダープラス(4192) ・ 21.3億円
スパイダープラス(4192)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのは伊藤 謙自(個人)の47.81%(2026/06/10の開示時点)です。次いで株式会社インフォマートが20.71%を保有しています。
建設業向けのクラウド型建築図面・現場管理アプリ「SPIDERPLUS」の開発・販売事業を展開している情報通信技術サービス企業。
最終更新(反映済みの最新開示日):
| 開示日 | 投資家 | 種別 | 保有比率 | 原文 |
|---|---|---|---|---|
| 伊藤 謙自 | 訂正報告書 | 53.79% → 47.81%▼5.98pt | PDF ↗ | |
| 伊藤 謙自 | 変更報告書 | 53.79% → 47.81%▼5.98pt | PDF ↗ | |
| 株式会社インフォマート | 大量保有報告書 | 20.71% | PDF ↗ | |
| ベイリー・ギフォード・アンド・カンパニー | 変更報告書 | 8.01% → 6.57%▼1.44pt | PDF ↗ |
スパイダープラス(4192)は、2026/06/01〜2026/06/01の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計21.3億円)です。提出者の分類では「事業会社」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、伊藤 謙自、株式会社インフォマート、ベイリー・ギフォード・アンド・カンパニーがスパイダープラス(4192)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/06/10に伊藤 謙自が訂正報告書を提出し、保有比率47.81%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。