トヨクモ4058)の大株主・株主構成

トヨクモ(4058)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのは株式会社ナノバンク(その他)の48.93%(2026/08/28の開示時点)です。次いで株式会社サムライキャピタルが5.12%を保有しています。

法人向けクラウドサービスが主力。安否確認サービス、kintone連携サービス、スケジューラー、業務パックなど複数のSaaS・BPaaSソリューションを展開。単一セグメント事業構成。

最終更新(反映済みの最新開示日):

期間高値 2,594円 ・ 安値 1,835円
2026/04/24(1,837円)2026/09/02(2,428円)
業種
情報・通信業
終値
2,428円
PER
24.4x
PBR
6.55x
52週レンジ位置
41%
株主優待
なし
株価・指標は2026/09/02時点
大量保有報告書の提出投資家
  • 株式会社ナノバンク
    その他
    保有比率 48.93%(時点)
  • 株式会社サムライキャピタル
    その他
    保有比率 5.12%(時点)
保有比率の推移(EDINET開示ベース)
開示日投資家種別保有比率原文
株式会社サムライキャピタル大量保有報告書5.12%PDF ↗
株式会社ナノバンク変更報告書45.74% → 48.93%3.19ptPDF ↗

大量保有・自社株買い履歴

トヨクモ(4058)は、2026/08/28〜2026/08/28の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計9億円)です。提出者の分類では「その他」による届出が最も多くなっています。

トヨクモ(4058)の更新を追う

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よくある質問

EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、株式会社ナノバンク、株式会社サムライキャピタルがトヨクモ(4058)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。

2026/08/31に株式会社サムライキャピタルが大量保有報告書を提出し、保有比率5.12%を開示しています。

上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。