
パピレス(3641)、セガサミーホールディングス株式会社が保有比率0%に引き下げ|大量保有報告書
パピレス(3641) ・ 8.8億円
パピレス(3641)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのはインフォコム株式会社(その他)の0%(2025/02/21の開示時点)です。次いでセガサミーホールディングス株式会社が0%を保有しています。
スマートフォン、タブレット、PC向けの電子書籍販売が主力。業界初の電子書籍レンタルサイト「Renta!」(コミック中心の48時間レンタル)と、海外版(英語版・繁体字版)の運営、IP制作事業も展開。
最終更新(反映済みの最新開示日):
パピレス(3641)は、2026/08/24〜2026/08/24の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計8.8億円)です。提出者の分類では「事業会社」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、インフォコム株式会社、セガサミーホールディングス株式会社がパピレス(3641)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/24にセガサミーホールディングス株式会社が変更報告書を提出し、保有比率0%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。