
セブン&アイ・ホールディングス(3382)、ブラックロック・ジャパン株式…が保有比率6.21%に引き上げ|大量保有報告書
セブン&アイ・ホールディングス(3382) ・ 511.5億円
セブン&アイ・ホールディングス(3382)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は3者です。保有比率が最も高いのは伊藤興業株式会社(事業会社)の9.23%(2026/05/12の開示時点)です。次いでブラックロック・ジャパン株式会社が6.21%を保有しています。
コンビニエンスストア、百貨店、スーパーマーケットなど小売業を主軸とした総合流通企業グループ。
最終更新(反映済みの最新開示日):
セブン&アイ・ホールディングス(3382)は、2026/08/20〜2026/08/20の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計511.5億円)です。提出者の分類では「外資系伝統運用会社」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、伊藤興業株式会社、ブラックロック・ジャパン株式会社、野村證券株式会社がセブン&アイ・ホールディングス(3382)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/08/20にブラックロック・ジャパン株式会社が変更報告書を提出し、保有比率6.21%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。