
グロースエクスパートナーズ(244A)、渡邉 伸一が保有比率55.69%に引き上げ|大量保有報告書
グロースエクスパートナーズ(244A) ・ 11.4億円
グロースエクスパートナーズ(244A)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのは渡邉 伸一(個人)の55.16%(2026/04/16の開示時点)です。次いで三井住友DSアセットマネジメント株式会社が5%を保有しています。
大手企業向けエンタープライズDX支援が主力。DX推進支援事業(コンサルティング・システム開発運用)、DX支援プロダクト・サービス事業(ライセンス収入)、デジタルサービス共創事業の3事業展開。医療・金融・通信・小売など各業界リーディングカンパニーを顧客とし、2008年設立、東証グロース上場(2024年9月)。
最終更新(反映済みの最新開示日):
グロースエクスパートナーズ(244A)は、2025/07/23〜2025/07/23の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計11.4億円)です。提出者の分類では「個人」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、渡邉 伸一、三井住友DSアセットマネジメント株式会社がグロースエクスパートナーズ(244A)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/04/16に渡邉 伸一が変更報告書を提出し、保有比率55.16%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。