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セブン銀行(8410)、伊藤忠商事株式会社が16.5%を新規保有|大量保有報告書
セブン銀行(8410) ・ 540.6億円
セブン銀行(8410)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのは株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(事業会社)の33.21%(2025/06/27の開示時点)です。次いで伊藤忠商事株式会社が19.88%を保有しています。
セブン-イレブンを中心とするコンビニエンスストア内のATM運営と、銀行サービスの提供が主な事業です。
最終更新(反映済みの最新開示日):
セブン銀行(8410)は、2025/10/21〜2025/10/21の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計540.6億円)です。提出者の分類では「事業会社」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、伊藤忠商事株式会社がセブン銀行(8410)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/01/05に伊藤忠商事株式会社が変更報告書を提出し、保有比率19.88%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。