
東和フードサービス(3329)、誠香インベストメント株式会社が14.05%を新規保有|大量保有報告書
東和フードサービス(3329) ・ 22.9億円
東和フードサービス(3329)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのは誠香インベストメント株式会社(その他)の23.72%(2026/05/07の開示時点)です。次いで株式会社誠香が0%を保有しています。
「椿屋珈琲」などカフェとカジュアルレストランを主力に1都3県で展開する外食チェーン。女性ターゲット・ライトフード・自社生産を方針とし、直営店のみで営業。2026年4月期売上133億円超。
最終更新(反映済みの最新開示日):
東和フードサービス(3329)は、2025/11/21〜2025/11/21の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち買い方向(取得)が1件(推定合計22.9億円)です。提出者の分類では「その他」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、誠香インベストメント株式会社、株式会社誠香が東和フードサービス(3329)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/05/07に誠香インベストメント株式会社が訂正報告書を提出し、保有比率23.72%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。