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ライフフーズ(3065)、清水 三夫が保有比率0%に引き下げ|大量保有報告書
ライフフーズ(3065) ・ 5.7億円
ライフフーズ(3065)の株式について大量保有報告書(5%ルール)を提出している投資家は2者です。保有比率が最も高いのは清久商事株式会社(事業会社)の41.91%(2026/01/13の開示時点)です。次いで清水 三夫が30.73%を保有しています。
和食を中心とした外食チェーン。カフェテリア方式の「ザめしや」と定食業態の「街かど屋」が主力。関西・東海地域を中心に91店舗を展開する単一セグメント企業。
最終更新(反映済みの最新開示日):
ライフフーズ(3065)は、2026/01/13〜2026/01/13の間に1者の投資家から大量保有・変更報告書が1件提出されています。うち売り方向(譲渡・売却)が1件(推定合計5.7億円)です。提出者の分類では「個人」による届出が最も多くなっています。
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EDINETの大量保有報告書(5%ルール)では、清久商事株式会社、清水 三夫がライフフーズ(3065)の株式保有を開示しています。各投資家の保有比率の推移はこのページの一覧で確認できます。
2026/01/13に清水 三夫が変更報告書を提出し、保有比率30.73%を開示しています。
上場企業の株式を発行済株式総数の5%を超えて保有した投資家に、金融庁の開示システムEDINETへの提出が義務付けられている書類です。その後保有比率が1%以上変動した場合も変更報告書の提出が必要で、機関投資家やアクティビストなど大口投資家の売買動向を知る一次情報になります。