双日株式会社

事業会社

日本の大手総合商社で、資源・エネルギー、食料、インフラなど多様な事業を展開

最終更新(反映済みの最新開示日):

双日株式会社は、EDINETの大量保有報告書(5%ルール)で3銘柄・合計6件の保有を開示している投資家です(分類: 事業会社)。直近の開示は2026/06/10です。保有比率が最も高いのはさくらインターネット株式会社(3778)の25.27%です。各銘柄の最新の開示のうち、前回の保有比率と比較できるものでは売却が1銘柄です。

投資家の分類
事業会社
保有を開示した銘柄
3銘柄開示6件
最大の保有比率
25.27%さくらインターネット株式会社
直近の開示日
2026/06/10

集計対象はEDINETに提出された大量保有報告書・変更報告書6件(2025/07/02〜2026/06/10)です。保有比率は各銘柄の最新の開示時点の値で、その後の売買は反映していません。

双日株式会社について

双日株式会社は、日本の大手総合商社である。丸紅と日本火災海上保険(現損保ジャパン)の合併により2004年に設立された企業であり、東京証券取引所プライム市場に上場している。 事業領域は多岐にわたり、エネルギー・金属資源、機械・インフラ、生活産業など複数のセグメントで事業を展開している。総合商社としての特性から、国内外での幅広い投資活動を行っている。 株式市場でのEDINET大量保有報告書提出は、同社が他企業の株式を5%以上保有する際に行われるものであり、事業会社としての戦略的投資や経営参画の意思を示すことがある。ただし、総合商社である性質上、ポートフォリオの一部として保有している投資も含まれている可能性がある。 同社は国内のみならず、東南アジアを中心とした海外での投資活動も積極的に行っており、インフラプロジェクトやエネルギー案件への参画が特徴的である。 業界内での位置づけとしては、三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、丸紅などの大手総合商社よりは企業規模が小さいものの、日本を代表する総合商社の一つである。

主な保有銘柄

直近で売却した銘柄

最近の取引

EDINET大量保有報告書(5%ルール)にもとづき、双日株式会社が開示した保有銘柄・保有比率の推移を6件まとめています。「3ヶ月後」は買い増し・新規取得の開示について、開示日の終値から 63営業日後の終値までの騰落率です(売却の開示・訂正報告書・まだ3ヶ月経っていない開示は「—」)。 個別銘柄の詳しい解説記事は各銘柄ページからご覧いただけます。

開示日銘柄種別保有比率3ヶ月後原文
株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー7172変更報告書17.75% → 19.95%2.2ptPDF ↗
株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー7172訂正報告書17.75%PDF ↗
株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー7172大量保有報告書17.75%-0.9%PDF ↗
さくらインターネット株式会社3778変更報告書25.27% → 14.24%11.03ptPDF ↗
さくらインターネット株式会社3778変更報告書28.14% → 25.27%2.87ptPDF ↗
株式会社レント372A大量保有報告書10.29%-10.2%PDF ↗

金融業ではない一般の事業会社(国内外問わず)。

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よくある質問

EDINETの大量保有報告書では、さくらインターネット株式会社(3778)、株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)、株式会社レント(372A)の保有を双日株式会社が開示しています。各銘柄の保有比率はこのページの一覧で確認できます。