CJIP (AP) VII, Inc.

PE・メザニンファンド

カリフォルニア州拠点のプライベートエクイティファンド(CJI Partners傘下のファンド組成体)

最終更新(反映済みの最新開示日):

CJIP (AP) VII, Inc.は、EDINETの大量保有報告書(5%ルール)で1銘柄・合計2件の保有を開示している投資家です(分類: PE・メザニンファンド)。直近の開示は2026/05/13です。保有比率が最も高いのは東邦亜鉛株式会社(5707)の7.06%です。

投資家の分類
PE・メザニンファンド
保有を開示した銘柄
1銘柄開示2件
最大の保有比率
7.06%東邦亜鉛株式会社
直近の開示日
2026/05/13

集計対象はEDINETに提出された大量保有報告書・変更報告書2件(2025/03/21〜2026/05/13)です。保有比率は各銘柄の最新の開示時点の値で、その後の売買は反映していません。

CJIP (AP) VII, Inc.について

CJIP(AP)VII, Inc.は、米国を拠点とするプライベートエクイティ・ファンドである。「CJIP」の名称から、日本とアメリカの資本を組み合わせた日米クロスボーダー投資ファンドであることが推察される。VIIという表記はシリーズ番号を示しており、複数ファンドを運用してきた実績を持つ。 EDINET大量保有報告書に記載される提出者という点から、日本の上場企業の株式を5%以上取得した際の届け出義務を果たしていることがわかり、日本の株式市場での一定規模の投資活動を行っていることが確認できる。PE・メザニンファンドという分類から、未上場企業や上場企業の子会社化、事業再生、MBO支援など、ハイリスク・ハイリターンを狙った投資戦略を採用していると考えられる。 ただし、本ファンドの具体的な設立年度、運用資産規模、過去の主要投資案件、運用チームの構成、キャピタルコールの規模など、確証を持てる詳細情報は一般公開情報の範囲では限定的である。日本企業への投資関心が高いことは大量保有報告の提出状況から明らかだが、特定の業種や企業規模に対する投資ポリシーについての詳細は不明である。

主な保有銘柄

最近の取引

EDINET大量保有報告書(5%ルール)にもとづき、CJIP (AP) VII, Inc.が開示した保有銘柄・保有比率の推移を2件まとめています。「3ヶ月後」は買い増し・新規取得の開示について、開示日の終値から 63営業日後の終値までの騰落率です(売却の開示・訂正報告書・まだ3ヶ月経っていない開示は「—」)。 個別銘柄の詳しい解説記事は各銘柄ページからご覧いただけます。

開示日銘柄種別保有比率3ヶ月後原文
東邦亜鉛株式会社5707変更報告書7.06% → 11.37%4.31pt-18.6%PDF ↗
東邦亜鉛株式会社5707大量保有報告書7.06%+6.3%PDF ↗

プライベートエクイティ・バイアウト・メザニンファンド。

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よくある質問

EDINETの大量保有報告書では、東邦亜鉛株式会社(5707)の保有をCJIP (AP) VII, Inc.が開示しています。各銘柄の保有比率はこのページの一覧で確認できます。