株式会社デジタルガレージ

事業会社

決済・マーケティング・スタートアップ投資育成のIT事業会社

最終更新(反映済みの最新開示日):

株式会社デジタルガレージは、EDINETの大量保有報告書(5%ルール)で2銘柄・合計7件の保有を開示している投資家です(分類: 事業会社)。直近の開示は2026/08/31です。保有比率が最も高いのは株式会社カカクコム(2371)の17.67%です。各銘柄の最新の開示のうち、前回の保有比率と比較できるものでは買い増しが1銘柄、売却が1銘柄です。

投資家の分類
事業会社
保有を開示した銘柄
2銘柄開示7件
最大の保有比率
17.67%株式会社カカクコム
直近の開示日
2026/08/31

集計対象はEDINETに提出された大量保有報告書・変更報告書7件(2025/07/01〜2026/08/31)です。保有比率は各銘柄の最新の開示時点の値で、その後の売買は反映していません。

株式会社デジタルガレージについて

株式会社デジタルガレージは、日本の大手インターネット・デジタル関連企業である。1995年の設立以来、インターネット黎明期から事業を展開してきた事業会社として知られている。 同社の主要な事業領域は、デジタルプラットフォームの開発・運営、暗号資産関連事業、オンライン決済やフィンテック関連のサービス提供など、幅広いデジタル分野にわたっている。また、スタートアップやベンチャー企業への投資・育成にも注力しており、単なる事業運営企業ではなく、投資機能を備えた企業グループとして機能している。 EDINET大量保有報告書の提出履歴があることから、他企業の株式を戦略的に保有し、事業シナジーの創出や経営参画を検討する投資活動を行っていることが推察される。デジタルエコノミー領域での複数の事業展開と関連企業への出資を通じて、デジタル産業全体への影響力を持つポジションにある。 同社は東京に拠点を置き、日本国内のデジタル関連企業の中でも歴史と実績のある企業として位置づけられている。

主な保有銘柄

直近で買い増した銘柄

  • 株式会社カカクコム237116.63% → 17.67%1.04pt

直近で売却した銘柄

最近の取引

EDINET大量保有報告書(5%ルール)にもとづき、株式会社デジタルガレージが開示した保有銘柄・保有比率の推移を7件まとめています。「3ヶ月後」は買い増し・新規取得の開示について、開示日の終値から 63営業日後の終値までの騰落率です(売却の開示・訂正報告書・まだ3ヶ月経っていない開示は「—」)。 個別銘柄の詳しい解説記事は各銘柄ページからご覧いただけます。

開示日銘柄種別保有比率3ヶ月後原文
株式会社カカクコム2371変更報告書17.67% → 17.67%PDF ↗
株式会社カカクコム2371変更報告書17.67% → 17.67%PDF ↗
株式会社カカクコム2371変更報告書17.67% → 17.67%PDF ↗
株式会社カカクコム2371変更報告書17.67% → 17.67%PDF ↗
株式会社カカクコム2371訂正報告書16.63% → 17.67%1.04ptPDF ↗
株式会社カカクコム2371変更報告書16.63% → 17.67%1.04pt+8.6%PDF ↗
株式会社サイバー・バズ7069変更報告書22.5% → 0%22.5ptPDF ↗

金融業ではない一般の事業会社(国内外問わず)。

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よくある質問

EDINETの大量保有報告書では、株式会社カカクコム(2371)、株式会社サイバー・バズ(7069)の保有を株式会社デジタルガレージが開示しています。各銘柄の保有比率はこのページの一覧で確認できます。

直近の開示で保有比率が上昇したのは株式会社カカクコム(2371)です(前回開示との比較。詳細な比率の推移は本ページの取引一覧を参照)。